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カタナのクラッチレバーカスタム
カタナのカスタムはもう打ち止めにするつもりでいました・・・

が、フロントブレーキマスターをブレンボにしたところ、左右レバーの形状がチグハグなのが気になっていました。

えぇ、そんなの誰も見てないし、自分自身、左右のレバーを見比べたりしてません。左右対称である必要性など全くないです。わかってます(笑)。

SR/SYはクラッチブースターがついていることから、ブースターをONにするスイッチがホルダーに仕込まれており、また、スイッチを確実にOFFにするためにリターンスプリングもセットされています。ですので、純正部品はレバーとホルダー、スイッチがアッセンブリーになったものしか出ていません。

また、カタナはクラッチレバーがわりと遠いので、カワサキZRXかなんかの純正部品の調整式に取り替えるのがよく行われているようですが、ノーマルレバーでも引きしろにあまり余裕がなく、レリーズアームをロングタイプに交換している場合は完全に切れないこともよくあるそうです。

ということで、基本的にカタナのクラッチレバーはノーマルからいじらないのが正解でしょう。

ところで、ノーマル形状のレバーで、アフターで出ているものでカタナに合うのは、アントライオンから出ている「ビレットレバー #07022」だけです、たぶん。
ただ、標準販売品はアルマイト処理の色がシルバー/チタンブルー/チタンゴールドの3色で、どれを選んでも色違いで、レバーだけが浮いてしまいます。

ところが、ユニコーンジャパンオンラインショップではブラックバージョンが販売されています。適合はファイナルエディションらしく、うってつけです。

とういことで、買っちゃいました(笑)。

今日は、Vガンマを走らせるのを兼ねて、引き取りに行ってきました。12時出発で13時到着。
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今日はイベントでスタッフのほとんどが不在で、いつも以上に静かです(笑)。

ところでこちらは最近発売された削り出しトップブリッジ。
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剛性も精度もとびっきり高そうですが、値段もとってもいい値段ですw。

店内にはカタナがズラリ。
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レバーは受け取りだけでしたので、ちょっと休憩して帰宅しました。

今日の走行81km

こちらが買ってきたレバーです。
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削り出しの切削痕もあえて残してあり、質感の高さがウリです。
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ブースターのスイッチを押すスクリューもついています。
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アントライオンのカタログに掲載されている適合表には「GSX1100S刀FE」とだけ記載されていますが、クラッチレバーアッシはSRもSYも同じなのでSRにも問題なくつくはずです。

取り付けはまた次の機会に。
by group-a | 2013-03-30 19:18 | RGV250ガンマ | Comments(7)
カタナ復活
フロント周りの点検・メンテナンスのためにショップに預けていたカタナを引き取りに行きました。

ステムかどこかからコンコンいう音、フロントフォークが沈む時のキィという音、の原因は判りませんでしたが、というより、自分で分解点検するなら原因究明もやったかもしれませんが、ショップに頼む場合は費用の問題が大きいわけで。

結局、フロントフォークはシンプルにオーバーホール、ステムは、分解までの過程はオーバーホールと共通なので、ベアリングのコンディションを確認し、異常が認められればそこからベアリング交換に切り替え、異常が認められなければどうするか判断、ということにしました。

前回の記事にも書いたとおり、預けた当日のうちに点検結果が出ました。

ステムベアリングのアウターレースには目立った摩耗や打痕等は無く、ごく当たり前のコンディションだったので、そのまま、グリスアップをしてキッチリ組み直すことに。

ということで、ワイのカタナと再会。
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オーバーホールしたフロントフォークも作動良好です!
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2011年春に2本とも新品に交換しましたが、分解してみたところ、中から出てきたオイルの状態(オイル自体も?)が異なり、片側だけ異様に汚れていたとのこと。
新品とはいえ、在庫期間や、アッセンブリーの時期や方法に違いがある場合もあり、必ずしも最良のコンディションではなかったり、バラつきがあることもあるようです。

今回、オーバーホールしましたのでその問題も解消できたことでしょう。

ついでに、三角に減っていたフロントタイヤも交換です。
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試乗してみましたが、さすがにバッチリです。これで心置きなくカタナで走りまくれます!!

【今回のメンテナンス】
フロントフォークO/H 交換後の走行距離=10,963km
ステムベアリング分解・点検 交換後の走行距離=10,963km
フロントタイヤ交換(BS BT-45V 100/90-19 57V) 前回からの走行距離=15,545km

タイヤは毎回ブリヂストンのBT-45Vですが、フロント1.5万キロ、リヤ2万キロごとの交換です。
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by group-a | 2013-02-01 18:08 | GSX1100Sカタナ | Comments(4)
とってもいい天気なのに冴えない一日
昨日は本降りの雨でした。

1時間ごとの予報では9時か10時ぐらいから降り始める予報が出ていましたが、経験上、降り始めが予報より早いことが多いのでバイクで出かけるのを控えていました。
宮ヶ瀬のほうはどうだったか分かりませんけど、自宅の辺りは結局、昼ごろまではパラつく程度だったので出かけときゃ良かったカモです。

その分、午後はおもいっきり本降りの雨でしたねぇ。

雨が上がったのもだいぶ遅くなってからだったので、この気温じゃ明日の朝は無理だろうなぁと思ったら、やっぱりそのとおり。5時の時点では路面はほぼ昨夜のまんま。そのまま二度寝です。

6時過ぎにまた起きて、久しぶりにのんびりダラダラと過ごす日曜日の朝。空はピーカンなのに地面はビショビショ。カバーをかぶったクルマもバイクもビショビショで、自然乾燥だとかなり時間がかかりそうだったので、せっせと水気を取っていたら8時を過ぎてしまいました。

そうこうしているうちに路面も乾いてきたので、Vガンマで宮ヶ瀬へGo!です。

出発は8:40、市街地の気温は14度。市街地も宮ヶ瀬湖周辺道路も、日陰はウェットになっているところが残っていて、ビジセン前はスゴイ水たまりが出来ていましたが、概ねOKでした。こんな遅くに宮ヶ瀬に行っても誰も居ないかもなぁと思いつつ、9:20ふれあいに到着。気温は11度。ポカポカ陽気です。
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さすが、晴天の日曜日の宮ヶ瀬、コンディションは悪かったのに既にクルマもバイクも大賑わいでした。

いつもここで会う方々も少なく、何人かは既に帰宅したあと。30分もしないうちに引き上げました。

というのも、今日はこのあと用事があるので。

Vガンマ:今日の走行48km

さて、その用事ですが、カタナのフロント周りから異音がするようになったのでバイク屋に見せに行きます。
11:40スタート、途中、ナップス・ベイサイド幸浦店に寄って、12:40ごろ到着しました。
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今日のところは実車を見てもらって音の出具合と被疑箇所の診断だけでしたが、やはり、フロント周りを本格的に分解・点検しないと特定できないようです(泣)。

来年1月まで一杯だそうで、入庫まで約1ヶ月半。今年の年末までと来年早々はカタナはお預けです。

ニャンともはや。

ということで、今日は朝から天気とは裏腹に気持ちの上がらない一日でした。

カタナ:今日の走行89km、給油4.93L、燃費18.1km/L

最期に、今日の戦利品(戦ってないけど)。
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USヨシムラハードパーツの、マスターシリンダ リザーバーカバーセット(ブラック)。
適合車種は'08-10 GSX1300R 他、となっていますが、サイズは同じなので、GSX1100Sカタナのフロント、およびリヤのリザーバータンクに取り付け可能です。

ヨシムラオンラインショップをはじめ、通販サイトではシルバーしか取り扱いがなくて黒が出ていません。一時的な品切れなのか、通販では販売していないのか、はたまた絶版品なのか不明ですが、ラッキー、だったのかな?
by group-a | 2012-11-18 17:31 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
トルクロッド交換
カタナのトルクロッド(リヤブレーキキャリパーのつっかえ棒)を交換いたします。

パーツはずいぶん前に購入していたのですが、ずっと部屋に飾っていました(汗)。

今回取り付けるパーツはこれです。
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ユニコーンジャパンの「アルミ削り出しトルクロッド(シルバー )」で、ステンレスM10×40mmキャップボルト、ワッシャ、Uナットを追加したものです。

ノーマルのトルクロッドとただ交換するだけなので、作業自体は簡単です。
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マフラーをテールパイプから引っこ抜き、右側のステップをフレームから外しておきます。
作業しやすくなったところで交換準備。
1.ノーマルのトルクロッドをはずす
2.リヤアクスルシャフトのナットを緩めてキャリパーが動くようにする

取り外したノーマルのトルクロッドです。
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キャリパー側のボルト・ナットはステンのものを使いますが、スイングアーム側のボルト・ナットは特殊なものなので、純正のもの(右側・銀色のほう)を使います。

仮組みしてスイングアーム側のボルトを通そうとしたところ、この特殊ボルトがトルクロッドの穴に入りません。
よーく観察してみると、ボルトのネジが切ってない部分の端っこがわずかに潰れてツバ状になっていて、それで入らないようです。
ということで、急遽、ヤスリで削ってしまいます。
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新しいトルクロッドを組み付け、キャリパーを動かして位置調整をしながらボルトを通します。
ボルトのねじ山にはグリースを塗っておきます。
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以上で取り付け完了!
リヤアクスルシャフトのナットを元通り締め付け、ステップ、マフラーを戻します。
ブレーキランプの点灯調整をして作業完了です。
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元通りになっちまうとほとんど見えない、地味なパーツですが、見る人が見れば解る!そんなカスタムです。

同じユニコーンジャパンのスプロケットカバーと見た目も質感も共通なので、今回のトルクロッド、隠れたおシャレパーツ、ということで!
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Webikeで "ユニコーンジャパン アルミ削り出しトルクロッド GSX1100S" を見る
ユニコーンジャパン UNICORN JAPAN /アルミ削り出しトルクロッド

by group-a | 2012-04-28 17:30 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
ユニコーン ライブトーク Bike屋さんでは教えてくれない・・・ 2012.01.21
関東地方は昨日から雨降りで寒いです。

今日はユニコーンジャパンで2012年最初のライブトークが開催されました。

その前に、BUFFALOのLinkStation(LS-H500GL)が故障したので、ヨドバシカメラに預けてきました。
約3年前に購入したものですが、ヨドバシカメラの延長保証(5年)に加入していたので、ひとまず預けてみることにします。
症状は、電源ONするとファンの音がしたあと無音になって、前面のLEDが赤点滅の状態で停止します。おそらく、HDDを認識できていません。
延長保証と言っても、2年目以降は購入金額の何割かを負担してくれるというものなので、場合によっては自己負担が出ます。見積もりが出た時点でキャンセルしても手数料などの負担は必要ないそうなので、場合によってはこのまま廃棄になるかもしれないです。

ヨドバシカメラで用事を済ませ、電車でユニコーンジャパンに向かいました。

12時40分ごろに到着すると、店内にはめずらしくフルカウルのレーサーレプリカが見えました。
それがこのバイクです。
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bimota SB6ですね。
フロントマスクは、1988年に発売になったHONDA CBR400RR/CBR250Rにそっくりです。径が小さめのデュアルヘッドライトや、その横にラムエアダクトがあるところも。
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カウルはフル・カーボンFRP。
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スズキの油冷エンジン(原動機型式U712)が載っています。GSX-R1100のエンジンでしょうか?
コニカルヘッダーが見えます。
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キャブレターはFCRがついてますね。
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ヘッダーもそうでしたが、テールパイプまで手の込んだ作りをしてます。
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メーターはSTACK DASH DISPLAYです。

というか、こんだけ高級素材と手間と金を惜しまずにつぎ込んだら、そりゃスゴいバイクが出来上がりますよね。それだけ値段も・・・ってことです。

さて、今日のライブトークですが、止まる・曲がる・走る、の3テーマのうち、最後の「走る」についてでした。
ちなみに、「曲がる」は去年の暮れにあったようですが、2回行っていないのでその間に終わっていました。

今回は、カタナの素性を殺さず、速く走るようにするにはどうするか、車体のファインチューンの話しから、マフラーの果たす役割と仕組み、良いマフラーの条件、給排気バランスの重要性などについて、興味深い話しを聞くことが出来ました。
by group-a | 2012-01-21 21:36 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
ユニコーン ライブトーク Bike屋さんでは教えてくれない・・・
関東地方は昨日、一日中雨でした。雨が上がるのも遅かったようで、明けて日曜日の朝はどんより曇り空。
路面も完全ウエットで、カバーを外したカタナはしみた雨水と結露でビショビショでした・・・(-_-;;

午前中、買い物などを済ませ、午後はユニコーンに行く予定です。

今日はショップイベントで、ライブトーク「Bike屋さんでは教えてくれないKATANAカスタムのノウハウあれこれ」ってことです。

これまではいつも天気が微妙だったので電車で行っていましたが、今日は大丈夫ですね。
しかし今日は暑いです!!雨上がりで湿度が高い上に、南風で気温が上がり、予報では24度ぐらいまで上がるとのこと。

11:40ごろ自宅を出発、13時ちょっと前に到着しました。
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着いてみると、今日は参加者が二人だけとのこと。これまでで最少なんだとか(笑)
ま、そのぶん、内容は濃くなりそうです。

今日は、止まる・曲がる・走る、の3大テーマのうち、「止まる」をメインにブレーキのあれこれについていろいろ話しがありました。

また、店内でひときわ目を引いたのが、1400カタナのこのカラーリング。
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SUZUKIの白・青カラーをモチーフに、オリジナルのデザインを施したそうで、なかなかいいですね。
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15:30にショップを後にしましたが、陽はすっかり西に傾いてしまい、自宅に到着した16:50頃は暗くなってしまいました。
まだ11月ですが、関東は午後はもうダメですね。

今日の走行、83km
給油4.4L、燃費18.8km/L
by group-a | 2011-11-20 19:26 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
ユニコーン ライブトーク 快調カタナの造り方第4回
昨夜から生憎の雨。
今日は午後2時からユニコーンジャパンでライブトークが開催されました。

正午ちょっと前に自宅を出て、JRと横浜新都市交通を乗り継いでユニコーンジャパンへ。
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今日のテーマは、キャブレターオーバーホールと吸気系の分解・組み立て方法、タペットクリアランス調整の勘所、といった内容でした。

快調カタナの造り方シリーズは今回が初めての参加ですが、こういうのがいいですね。

キャブレターを分解したときに出来なかったこと、疑問に思ったこと、カムのコンディションで気になったことなど、質問などを通して解った気がします。

次回にも期待!
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by group-a | 2011-10-15 21:00 | GSX1100Sカタナ | Comments(2)
カタナのエンジン磨きと、KATANA誕生30周年記念・ライブトーク
今日は午後2時から、ユニコーンジャパンのイベントに行く予定です。
ですが、それまでヒマがあるので、カタナのエンジンでも磨いてみようかと思います。

その前に、先日交換したプラグの電極すき間チェックと増し締めです。

写真は撮っていませんが、1番と4番のプラグの電極すき間をシックネスゲージで測定したところ、0.63~0.65mmでした。

購入したまま調整せずに取り付けましたが、既定値の範囲内になっているようです。
ちなみに、規定値は0.6~0.7mmとなっています。

外したプラグは元に戻し、4本とも増し締めしておきました。

そのあと、エンジンにアーマーオールを吹き付け、ウエスで磨き上げました。
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磨き上げた直後はテカテカです。黒エンジンはこれで誤魔化せます(笑)
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っと、夢中になって磨いていたら12時近くに・・・。ヤバ、遅れる。。。

汗だくの体を拭いて大急ぎで出発の支度をし、そして、ちょうど2時頃ユニコーンジャパンに到着しました。

今日は、今年でGSX1100S KATANAが発売になって30周年になるのを記念して、カタナの歴史についていろいろ話しがありました。
誕生時の開発エピソードは、横内悦夫さん自らのお話しも聞きましたが、カタナのデザインを請け負ったターゲットデザイン社の逸話から、1100及び750各世代のエピソードが順を追って紹介されました。
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RIDE 52でピックアップされたGSX750S3も展示されてます。
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by group-a | 2011-09-23 22:27 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
梅雨明け、1000km点検へ
関東は、7月上旬ながら梅雨終盤を思わせる天気ですね。
今朝はどんより曇っていましたが、昼頃からは晴れるという予報。でもまだ不安定みたいで、にわか雨の可能性も。朝からものすごい湿度で一歩外に出るとグッタリしてしまいますが、今日はカタナの1000km点検を予約していたので、8:20頃スタートしました。

土曜日のこのぐらいの時間は保土ヶ谷バイパスが大渋滞しているかと思いましたが、混雑はなく、スムーズに流れていました。

まずは長者ヶ崎。9:50到着なので所要時間1時間30分。いつも通りですね。
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コーラ飲みながらしばらく居て、10:30、ユニコーンジャパンに向かいます。

11時ごろ到着のつもりでしたがちょっとゆっくりしすぎましたかね、11:30到着しました。

フレーム塗装(粉体塗装)をやって全バラから組み直しましたが、塗膜がさらに乾燥して膜厚の痩せが出ることから、1000km走行後ぐらいに増し締めをすることにしていました。まだ800km程度ですが、今月下旬に長距離を走るつもりなので、前もって済ませておこうというわけです。

ラウンジで完了まで時間をつぶします。
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ところで、今日、九州北部、関東甲信、北陸が梅雨明けしたとみられる、と発表されたみたいですね。
関東甲信は平年より12日、去年より8日早い梅雨明けだそうです。そういえば、去年はカタナで九州に向かった7月17日にちょうど合わせるように梅雨明けしたんですよねぇ。
今年も晴れるといいなぁ。

さて、そうこうしているうちに、40分ぐらいして作業完了。そこそこ緩みが出ていたらしく、すべてキッチリ増し締めしたとのことです。

帰宅して、今日もドライブスプロケット周りに飛び散った黒いオイルとチェーンを拭き、軽く手入れしておしまい。

今日の走行、129km
給油7.05L、燃費18.3km/L
by group-a | 2011-07-09 19:26 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)
ユニコーンでくつろぎタイム
極楽寺のあと、長者ヶ崎に向かいました。

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by group-a | 2010-09-05 19:39 | GSX1100Sカタナ | Comments(0)